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アイスホッケーはハイビジョンで見てこそ [スポーツ]

朝5時に起きて、アイスホッケーの決勝戦を見ました。眠かったけど、ここ何大会かのオリンピックの中では、一番楽しめましたよ。

でも、確かにカナダ対アメリカという世界トップクラスのチームが対決する名勝負でしたが、試合内容はスーパープレイが続出とかいうこともなく、わりと平凡だったんですよね。むしろ3位決定戦のフィンランド対スロバキアのほうが充実していたかな。

それで、なぜおもしろかったのか考えてみたんですが、オリンピックの度にテレビ視聴環境が変わってきたことに気がつきました。前回からさかのぼってそれぞれの大会の受像器を思い出してみました。
 トリノ(2006):ノートPC+ロケフリ
 ソルトレイクシティ(2002):32型ハイビジョン対応だけれどもチューナーがなく、ケーブル受信のアナログ放送
 長野(1998)~アルベールビル(1992):14型アナログ放送、東京にいたので受信環境はまずまず
 カルガリー(1988)以前:田舎で見ていたので、電波も弱い
これに比べて今回のオリンピックは、ハイビジョン映像ということで格段に画質が良い上に、大学が春休みなので録画することなく生中継をリアルタイムで見ることができました。

大画面高画質でアイスホッケーを観戦すると何が違うか。それはパックを目で追うことができるようになるということです。アナログ画質を録画して見ていた頃はワケ分かりませんでしたが、デジタル放送ならシュートでさえもハッキリクッキリ。だから今大会はおもしろく感じられたのだという結論にいたりました。

同じことはフィギュアスケートにもあてはまり、エッジワークがよく見えるようになりました。折しも採点システムが変更になった時期と重なり、ハイビジョン映像でよりスケーティングに注目するようになって、見方も変わってきました。

技術の進歩ってスゴイですね。スポーツ観戦がこんなに楽しくなる。次回のオリンピックは3Dテレビで、さらに楽しめるようになるのでしょうか。

女子FS [スポーツ]

何気なく、4年前のエントリを読み返してみました。
思えばトリノはアメリカで見てたんですよね。あの頃注目していたジュニアの選手は、キムヨナ、浅田、マイズナー、ゲデヴァニシヴィリらのようです。そのうち3人がバンクーバーに出場したのね。みんな、大きくなって・・

自爆大会だったトリノと違って、今回は全般的に爽快感あふれる大会でした。女子シングルは、ここのところド本命が金メダルとれない大会が続いていましたが、キムが見事にそのジンクスを打ち破ったし、北米の若いペアがロシアのベテランに勝ったアイスダンスや、ガチンコ対決の男子シングルも、全部見応えがあった。

浅田のインタビュー、めちゃくちゃ悔しそうでした。本気で「悔しい」としゃべっていました。テレビカメラの前で、あんなに悔しさむき出しにする選手も珍しい。あれはやっぱりパーフェクト目指していたのにミスしちゃったからなんだろうな。仮にミスしなかったとしても、PCSであれだけ差がついたら勝ち目はない。それでもパーフェクトな滑りをしたらあそこまで悔しがらなかったでしょう。

キムヨナ、なんか冗談みたいな、見たこともない点数出ました。男子と戦えるんじゃないか? かつてフローレンス・ジョイナーを評して「彼女に勝てるのは男だけよ」って言った陸上選手がいましたが、今のキムにも当てはまります。PCSでも9点台3つ出してきたし、ほぼ満点って言ってもいい得点です。PCSで後れをとっている浅田がキムに勝つためには3A+3Tが必要か。これも男子並みの技。でもね、技だけじゃムリだね。キムはスケーティングがやっぱりうまい。2年ほど前までは浅田がPCS上回っていたけど、いつの間にか追い越され引き離されてしまいました。エレメンツは互角、ならばコンポーネンツで得点した方が勝つ、当たり前のことを実践し、どうしたらPCSとれるか研究し尽くしたキムの圧勝でしたね。

安藤のジャッジスコア見ると、GOEが渋い採点。そんなに出来が悪いとは思えなかったけどなあ。PCSも、このインフレ大会だからもうちょっと出ると思ったんですが。浅田も伸び悩んでいるところ見ると、日本選手のスケーティング技術が相対的に落ち込んできているのではないかと思います。男子も4回転跳ばない金メダリストが誕生しましたし、エレメンツだけでは世界で勝てない時代になってきたのでしょう。コンポーネンツの評価をどうやって上げるかが、来シーズンの課題でしょう。

女子SP [スポーツ]

春休みですのでね、もう毎日オリンピック見てますよ。しかもライブで。いやー、学生でよかった。

ロシアは今大会残念なことに無金で終わりそうです。ロシアどころか欧州の金メダルもきわめて難しい。ここまでの種目、アジア3・北米3・欧州3とメダル全体では分け合っていますが、金メダルは北米2・アジア1、そして女子シングルもアジアが掴もうとしています。コストナーが金メダルとれば欧州の面目も立ちましょうが。

こんなこと書いているうちに、第2グループまで終わってしまいました。今回のフィギュア、リアルタイムでジャッジスコアが更新されるので、公式サイトを見ながら観戦しています。放送でよく実況と解説がスコアを見ながら話していますが、あれが同時に見られます。

ここまででよかったのは、オーストラリアのリーとロシアのマカロワかな。さて、いよいよヘッケンちゃんとゲデヴァニシヴィリちゃんが出てきますよ。

アイスダンス [スポーツ]

氷上の社交ダンス、と呼ばれるアイスダンスですが、もはや社交ダンスといえるのはコンパルソリーだけではないかと思われるほど、最近は技の開発競争が盛んです。そんな中でヴァーチュー・モイヤー組は正統派アイスダンスを貫いて金メダルを獲得したんじゃないでしょうか。デイビス・ホワイト組がミュージカルを思わせるパフォーマンスで勝負したのと対照的でした。

それにしても、アイスダンスは若い選手が増えましたね。トリノから平均年齢が10くらい下がったんじゃなかろうか。一番若いエストニアのペアは16歳と17歳ですよ。ランド君、笑ったところが見てみたい。

男子シングル [スポーツ]

よかったなあ男子シングル。トリノがショボかっただけに、余計にそう思いますよ。
上位選手の戦いも楽しませてもらいましたが、オリンピックは第1滑走から放送してくれるので、試験期間中にもかかわらずテレビに釘付けでしたよ。

今回特に注目したのが、カザフスタンのデニス・テンとスペインのハビエル・フェルナンデス。テンはきっと次のオリンピックで最終グループに入ってくるでしょうね。フェルナンデスは往年のキャデロロを思わせるような演技で、これまた将来が楽しみです。

ベテラン組では、トリノから4年を経てますますオネエに磨きがかかったランビエール。SPでは演技時間の半分くらい回っていたぞ。スピンだけでエレメンツ1~2個分の点数を稼ぐんだからスゴイ。

4回転を跳ばなかったライサチェックが優勝したことで、次の大会では4回転を見られないのでは、という噂も聞かれます。しかしGOEやPCSで十分にスコアを伸ばせられない選手や、国際大会の経験が浅い選手にとって4回転が得点源として魅力であることには変わりはないので、4回転ジャンパーがいなくなることはないんじゃないかな、と思います。ただ大技だけでなく、スケーティングの部分で評価される選手が勝てるようになったということは、男子シングルの世界も次のフェーズに入ったかな、という気がします。全選手中最高のPCSで高橋が銅メダルを獲得したというのは、その象徴的な出来事でしょう。高橋君、世界選手権では完璧な滑りを見せてくれるかな?

ペアSP [スポーツ]

前回エントリから1年以上経ってしまいました・・[たらーっ(汗)]

オリンピック開幕しましたが、期末試験と重なってしまい、思うように観戦できません。それでもペアのショートプログラムは、基本書読みながらチェックしましたよ。

申雪・趙宏博組、昔は力任せにエイッって投げるように見えるスロージャンプが、ロシア選手の演技に比べて洗練されていないなあ、って思っていたんですが、今日のは世界最高得点も納得の圧巻の演技でした。
中国はこの種目、何が何でも金メダルとりたいと必死の様相ですね。張・張組、龐・佟組ともに決め手に欠ける、動もすればメダルを逃すかもしれない、という危機感から申・趙を現役復帰させたってところですかね。
ロシアのプルシェンコも、シングル大空位時代にあって国策で復帰させた選手っぽい。

サブチェンコ・ゾルコビー組は僅差でしたね。会場からはブーイングも聞こえましたが、スピンのユニゾンなど、細かいところで中国ペアとの差がやはりありました。

川口・スミルノフはスロージャンプの着氷など、所々ヒヤッとさせられましたが、なんとか踏みとどまってまとめてきたって感じでした。フリーではもっと堂々としてかつ優雅な、ロシアらしい演技を見たいものです。

GPファイナル [スポーツ]

久々のエントリはフィギュアスケートの話題です。
高陽市で開催中のグランプリファイナルで浅田が優勝、小塚が2位と
日本人選手が見事な結果を出しました。

小塚はSPでリードしながらも守りに入りませんでしたね。天晴れ。
ダウングレードを2つ食らって10点以上取り損ねたのは残念でしたが、
シーズン後半につながる立派な挑戦だったと思います。
スケーティングスキルでは全選手中最高の評価を受けていますし、
堂々たるトップ選手ぶりを見せつけました。
全日本や世界選手権での活躍が楽しみです。

女子は完全に浅田と金のための大会になりましたね。
テレビ朝日の思惑どおりに事が進んで、制作陣は大満足でしょう。
とはいえ、プログラムのお粗末さは健在です。
毎シーズン使い回しの選手紹介映像が、視聴のペースを妨げます。
放送時間の半分以上は浅田・金対決を煽る内容。
ロシェットやコストナーの滑りも悪くなかったはずなのに、
ほとんど記憶に残っていません。
カメラワークは悪いし(これはSBSの責任かもしれませんが)、
スロー再生の時に提供が入るから、肝心の足下が見えない。
これだけグランプリシリーズを放送しているのに、
いい加減学習してほしいものです。

また、番組中で「トリプルアクセルの大技を2本」と連発し、
浅田の有効な武器と強調していましたが、あれはどうなんでしょう。
3Aを2回跳ぶということは、1回はコンビネーションにしなきゃならず、
選手にとってはかなりリスクの高いことです。
そのコンビネーション、現在浅田は3A+2Tを完成させていますが、
この組み合わせの基礎点は9.5で、対する金は3F+3Tで同じく9.5。
結局、3A2本のリスクを冒しても、3A1回分の差しかつきません。
基礎点であまり差が出ない一方、
浅田のプログラムが難しいためGOE加点幅が小さくなり、
3Aを2回跳んだところで僅差の戦いになるであろう事は、容易に予想できます。
誇張表現で視聴者の目をごまかしているあたり、まるで悪徳商法です。

それでも浅田自身、3A2回はシーズンを通してこだわっているところで、
これは彼女のアイデンティティそのものなんでしょうね。
国際大会で女子選手として初めて2回成功させたというところも
フィギュアの歴史に名を刻む快挙だったと思います。
かつて伊藤みどりが初めて3Aを跳び、
それからフィギュア選手のアスリート化が始まったように、
浅田の3A×2が女子フィギュアの新たなトレンドを作るかもしれません。

ところで、金に対する韓国人観客の反応は尋常じゃありませんね。
観客席を埋め尽くす金の名の書かれた旗。
演技終了後に投げ込まれる夥しい数の花束や贈り物で
リンクはまるでゴミ捨て場。
歓声で音楽がかき消されることもしばしば。
ほかの選手に対しても、金ほどではありませんが過剰な熱狂ぶり。
なんだか観客に品がないというか・・・
中国杯もこんな感じですね、そういえば。
やはり国際競技会実施の実績に乏しい分、観客の水準も低いのでしょうか。

さて、番組では浅田・金対決だけが大きく取り上げられていましたが、
安藤の4回転サルコウへの挑戦は、今大会の特筆すべき点です。
4Sの封印を解いた瞬間、もっと盛り上がるべきなのに、
韓国の観客は気づいていないようでした。
そればかりか実況と解説の伊藤みどりまで。
スロー再生でどう見ても4回まわっているのに、
伊藤は3回転だと言い張っていました。
回転不足で結局は3回転判定でしたが、
そこは専門家なんだから的確に解説して
もっと視聴者にアピールするべきなんじゃないかな。
ただでさえ、テレ朝の恣意的制作のために浅田・金の陰で
存在感が薄れているんですから、
もっと安藤をたたえてあげてほしいものです。

恣意的制作の犠牲になったといえば中野もそうですね。
3Aに今季初めて挑み、回転不足ながらも着氷したのに、
やっぱり3A2回のインパクトにはかなわなかったようです。
だけど中野の3Aも安藤の4Sも、国際大会の場で跳んだということで、
シーズン後半戦での自信につながるのではないでしょうか。
それにしても、安藤がプログラムを変更した結果、
ジゼル競演が見られなかったのは残念。
スケアメで見て以来、楽しみにしていたんですが・・・

世界フィギュア女子FS [スポーツ]

最終グループ前半3人は自爆大会気味でしたが、後の3人がよくまとめてくれました。
中でも完成度が一番高かったのは中野。
最後のスピンからあとは、拍手が鳴りやみませんでしたね。
それでもテクニカルエレメンツ(TES)は、3Aが跳べなかった浅田より5点も低い。トリプル-トリプルをもってないと、こんなにも差がつくのですね。場内はブーイングでしたが、これは仕方ない。
それより、私が驚いたのはプログラムコンポーネンツスコア(PCS)。
これまで国際大会での中野は不当に低い評価を受けていると感じていましたが、今回のFSでは、キムやコストナーを上回り、浅田に迫る点数を出しました。スケーティングスキルは全員が7点以上、3人のジャッジが8.0をつけています。やっと中野の滑りが世界に認められた、そんな気がします。世界選手権のトリを飾るにふさわしい、貫禄の演技でした。

ニュースで「浅田転倒、でも優勝」と聞き、「そりゃトップと0.18差なんだから、浅田なら2回転んでも勝てるさ」と思いつつ、帰宅して録画を見たら、ただ転んだんじゃなく跳べなかったんですね。3Aがノーカウント、すなわち基礎点にして7.5ポイントも失ったのに勝った。これには驚きました。全部完璧にできたらいったい何点出すんでしょうね、この子は。

キムはそれまでの選手との格の違いを見せつけてくれました。ルッツの失敗がなければ、浅田を逆転していたでしょう。GOEでもほとんど減点がなく、美しい演技だったと思います。

コストナーのTESは浅田とほとんど点差なし。PCSの差で優勝を逃しましたね。結構難しいことをいろいろやっているので、ビックリしました。いつの間にこんなにうまくなったの? いや、前からできていたんだけど、FS自爆グセで見えなかっただけなのか。

全日本フィギュア [スポーツ]

男子は髙橋の勝ちが決まっていたようなものでしたが、
織田の欠場で多くの選手に世界フィギュア出場のチャンスが広がり、
見応えのある競技会でした。
男子の選手層も厚くなってきて、代表選びも難しくなってきましたね。
今後は是非ペアやアイスダンスもいい選手を育成してほしいものです。

女子は予想通りの一騎打ち。
GPシリーズの浅田の様子から、安藤が勝つのではと思っていましたが
僅差で浅田が二連覇。
むう、あのトリプルトウからのコンビでターンが入っていなければ、
最後のスピンのぐらつきがなければ、安藤に軍配が上がっていただろう、
それぐらいの接戦でしたね。

中野のアクセルはダウングレードでダブル判定。
GOEでも減点されて1.9点しかもらえていません。
ダブルアクセルなら、基礎点3.5に彼女ならGOEを積んで5点は稼げるところ。
やっぱり回転不足のダウングレードはダメージ大きいです。
中野のように果敢に難易度の高いジャンプで挑む選手のためにも
このダウングレードというジャッジシステムはどうにかしてほしいです。

太田、四大陸に出してあげたかったな。
ただ滑っているだけで優雅な選手って、日本にはあまりいませんよ。
彼女みたいな選手も、今のジャッジシステムではなかなか勝てない。

シニアで初めて見た西野。2年前の浅田ほどの旋風は巻き起こせませんでしたが、
強烈な印象を残してくれました。
2回のトリプルで転倒、なおかつダウングレードされていますが、
回転が足りていれば基礎点では55点くらいつくでしょうから、
上位選手に引けをとらないプログラムで勝負できるってことです。スゴイね。
それにしても友毬って名前、親は絶対宝塚のファンだね。


GPF [スポーツ]

女子シングルで二人もトリプルアクセルを跳ぶとは、
スゴイ時代がやってきたものです。
特に中野のアクセルは安定感が抜群で、今季は安心して見ていられます。
でも、トリプル・トリプルのコンビネーションを持っていないので、
トップがなかなかとれなくて、残念です。

トリプル・トリプルを2回跳んだ浅田は見事。勝ち方を知っています。
だけど今季はキムとのベストスコアの差が小さいので、あと一歩及ばなかった。
まあ、GPFのタイトルはキムに譲って、世界選手権で勝ってもらいましょう。
それにしても、あの中途半端なドーナツでなぜレベル4もらえたのか、不思議です。

キムって、昨シーズンまではどこがいいのか分からない選手でしたが、
今季は他の選手との差が明らかでした。
スケーティングがとてもキレイ。摩擦係数が非常に少ない滑りって感じ。
スピード-ジャンプ-スピードっていうエネルギーの移動がなめらかで、
物理的にロスの少ないスケーティングが評価につながっているような気がします。

ジャンは2年前の浅田を見ているようですね。
体が軽い分、ジャンプがクリーンに跳べています。
だけど成長してきたら、今の浅田みたいに悩むでしょうね。
あのパールスピンも、バンクーバーまで柔軟性を維持できるかどうか、疑問です。

コストナー。上位2人とは格の違いを見せつけられてしまいましたが、
地元で表彰台に上がることができて良かったのではないでしょうか。
フリーで自爆する悪いクセも克服できたようですね。

高橋は3Sさえ入っていれば勝てたのに、惜しい。
後半のステップ、少し変だったけどレベル3+GOE。これも不思議。

ランビエールのスピン炸裂。
高橋のシットスピンの低さもすごいけど、ランビも考えられない姿勢で回ります。
スピンだけで点を積み上げられる選手もなかなかいません。

4回転からのコンビを跳んだライザチェックは基礎点ではダントツ、
ステップでもただひとりレベル4もらって、いい感じだと思ったんですが。
3Aと3Sの点数がほとんどなくなってしまったのが痛かった。
素人でも分かる回転不足では、仕方がないですかね。

というわけで、週末ごとに見てきたフィギュアも、全日本までしばしお休みです。


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